■目 的 |
本会は、土木建設分野の技術の向上及び企業の経営基盤の強化に努め、併せて災害防止対策を実施して社会の安泰を維持し、もって社会の公益並びに土木建設業界の発展に寄与することを目的とする。 |
■組 織 |
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(R6.5現在)
■会員リスト(ご覧になりたい名をクリックしてください) |
あ行 | か行 | さ行 | た行 | な行 | は行 | ま行 | や行 | ら・わ行 |
■活動内容 |
・令和6年度 通常総会・永年勤続従業員表彰 4/26 |
・令和5年度 代表者会議6/22 |
・令和5年度 労働安全衛生大会6/22 |
・令和5年度 緊急防災隊連絡訓練 8/30 |
・令和5年度 労働安全衛生研修会9/27 |
・安全パトロール |
令和6年度 通常総会・永年勤続従業員表彰 令和6年4月26日、岐阜土木工業会通常総会を行いました。 南谷理事長は、「時間外労働の規制などにより、建設業界は一層の働き方改革を求められている。ほかにも担い手確保や人材育成など建設業に課せられた課題は多い。今後も皆さんの協力を得ながら、課題解決へ積極的に取り組んでいきたい」と挨拶した。 総会に先立ち30年勤続従業員として13人を表彰しました。 |
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令和5年度 代表者会議6/22 |
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令和5年度 労働安全衛生大会6/22 |
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令和5年度 緊急防災隊連絡訓練8/30 令和5年8月30日、岐阜土木事務所との合同で、東海・南海・等南海沖地震を想定した情報伝達訓練を実施しました。 午前8時、地震予知情報を報道などで知ったという設定で、自主的に緊急防災隊本部を設置し、5小隊に「工事の作業中止と安全管理の徹底、人命救助、パトロールと災害箇所の報告」を求める指示を伝達。報告を受けた土木事務所は、応急復旧の依頼と復旧見通しの報告を指示。応急復旧に当たった会員は、作業が完了次第本部に報告を行い訓練は終了した。 訓練体制が迅速かつ正確に機能していることを確認した。 |
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令和5年度 労働安全衛生研修会9/27 |
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安全パトロール 労働委員会は、会員企業の建設現場の安全パトロールを行い、自主的な安全衛生管理水準の向上と、労働災害の絶滅を推進する為の支援を行っています。 パトロールには担当委員ならびに理事も同行しており、指導体制の強化を図っています。 令和5年度年度に行ったパトロールの概要は次のとおりです。 第1回 令和5年 8月23日 対象:2現場 第2回 令和5年10月11日 対象:4現場 外部指導者:岐阜土木事務所 岐阜農林事務所 第3回 令和5年12月 6日 対象:6現場 外部指導者:岐阜土木事務所 岐阜農林事務所 岐阜労働基準監督署 第4回 令和6年 2月7日 対象:2現場 |
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